代表メッセージ
弊塾の防災教育へのこだわり、想いや、強みについて、ご案内いたします。
メッセージ
救助した人の数を誇るより、救助をしなくてもよい安全な環境を作る それがライフセーバーの誇りです

あなたは、ライフセーバーってどんな仕事をする人か知っていますか?
きっと、溺れた人を救助(レスキュー)する人だと思われるでしょう。もちろん、実際に海に入り溺者を救助することは重要な仕事ですが、救助が必要な人と救助する人の双方のリスクを軽減するためには、むしろ、事故が起こらないように先回りし、事故を未然に防ぐ啓発活動や監視、海上パトロールこそ大事な仕事なのです。私はライフセーバーとして20年来、海辺の安全管理者として培ってきた技術と精神を陸上でも生かしたいと考え、学習により防災への意識と技術を高める「NPO防災教育研究センター赤鼻塾」を立ち上げました。自然災害は止めることはできませんが、防災に取り組むことで被害を少なくすることはできる。しかし、「防災」と謳うと若年層は関心が低く引いてしまうので、防災ゲーム等の体験学習を中心に子どもから大人まで興味をもてるように遊びながら気軽に取り組める学び舎を創りました。例えるなら年齢制限のない児童館のような。真剣に遊ぶことが学びになる。自らと大切な家族を守り強くたくましく生き抜く礎になる。成功体験を保証します。私の開発する教材や出前授業で守られる命が一人でもいるなら、その一人のために捧げます。さあ、いっしょに学び(遊び)ましょう!
きっと、溺れた人を救助(レスキュー)する人だと思われるでしょう。もちろん、実際に海に入り溺者を救助することは重要な仕事ですが、救助が必要な人と救助する人の双方のリスクを軽減するためには、むしろ、事故が起こらないように先回りし、事故を未然に防ぐ啓発活動や監視、海上パトロールこそ大事な仕事なのです。私はライフセーバーとして20年来、海辺の安全管理者として培ってきた技術と精神を陸上でも生かしたいと考え、学習により防災への意識と技術を高める「NPO防災教育研究センター赤鼻塾」を立ち上げました。自然災害は止めることはできませんが、防災に取り組むことで被害を少なくすることはできる。しかし、「防災」と謳うと若年層は関心が低く引いてしまうので、防災ゲーム等の体験学習を中心に子どもから大人まで興味をもてるように遊びながら気軽に取り組める学び舎を創りました。例えるなら年齢制限のない児童館のような。真剣に遊ぶことが学びになる。自らと大切な家族を守り強くたくましく生き抜く礎になる。成功体験を保証します。私の開発する教材や出前授業で守られる命が一人でもいるなら、その一人のために捧げます。さあ、いっしょに学び(遊び)ましょう!
【メディア掲載】(順不同)
北海道新聞「くらしと防災」、他/北海道通信/日高報知新聞/釧路新聞/週刊まんまる新聞/NHK「ほっと北海道」/HTB「イチオシ!」/HBCラジオ「グッチーのGood Friday」/HBC
【寄稿】
北海道キャンプ協会「かわら版」

【防災サイエンスカフェ】赤鼻塾 主催
登 壇 紀伊国屋書店札幌 「冬季災害対策」2019 /1/12(紀伊國屋書店札幌主催)
第1回 江別蔦屋書店 「ひなんくんれんゲームと津波防災」2026/5/24
第2回 新ひだか町 ぽると・みついし「ヒグマ防災対策」2026/7/11
第3回 北海道庁旧赤レンガ庁舎「ひなんくんれんゲームと津波防災」2026/7/12
第4回 栗山町くりふと 「ひなんくんれんゲームと津波防災」2026/9/20
Education Rescue Smile 【 教育 ・ 防災 ・ 笑顔 】